天空オフィシャルブログ

オカルト・占い・魔術・神秘に関する一般の人にほとんど知られていない情報を徹底的に発信します。気休めでない実際に役に立つオカルト学を教えます。

人を呪えば穴2つか?

黒魔術をやると呪いは我が身に返るのか?

これ結構気になる人、多いと思います。

人を呪わば穴2つという諺がありますが、つまり人を呪うと呪いが我が身に返って墓穴が自分と相手と2つ必要になるという意味です。

ある意味では真理ですがまたある意味では呪い殺される人が呪いを恐れて創作した諺であるとも言えるのです。

ま、実際は呪いは返るの場合も返らない場合もあるんですが、それよりも黒魔術には呪いを返らなくする方法が多数存在しています。

一般的にはその黒魔術に正統性があれば呪いは返らない、正統性がない単なる一時的な感情による逆恨みであれば呪いは返るのと考えればいいんですが

この呪いが返らない黒魔術の方法を用いれば、正統性の全然ない黒魔術でも呪いが返らないようにすることが出来ます。

例えば会社の上司にたった1回だけ怒鳴られてちょっとむかついたから消ししゃっても全然呪いが返らないようにすることができます。

この黒魔術をやっても呪いが絶対に全然返らなくてすむ魔術を近いうちWebサイトに公開しますので黒魔術に関心があり、初めての方は是非このサイトをブックマークしておいてください。
↓↓↓
黒魔術の書

ちなみにダイアンフォーチュンの心霊的自己防衛という本によるとオカルト警察なる黒魔術を取り締まる組織がアストラル界にあり、悪質な黒魔術をやると天罰を受けると出ていますので、呪いが返らなくても死後なにかあるのかも知れませんので注意してください。

ただし私は死後の話まで知りませんので
呪いが絶対に返らない魔術をやれば絶対に全然呪いは返らないと思っています。

繰り返しになりますが、その黒魔術が正当なものであれば、何も呪いが返らない魔術をやらなくても呪いは返ることがありません。


追伸

最近メールをよくいただきますが、大部分の方はとても良心的なかたで様々な感想やご相談をいただき感謝しています。ただし週1、2回はとんでもない非常識なメールをよこす輩がいて困ってしまいます。

つい最近のことですが、あーでもないこーでもないと能書きこいて人に無粋な質問を浴びせるとんでもないメールがきました。内容も非常識極まりないんですが、一番腹立たしいのはこの非常識な輩のメールがフリーメールだということなんです。

簡単な質問であればフリーメールでも構いませんが、込み入った内容や人を質問攻めする、あるいは結構深刻な相談などであれば、プロバイダーアドレスか携帯電話からメールするのが常識でしょう。

このような無知無学非常識な輩が黒魔術をやれば、人を呪わば穴2つどころか穴が4つも5つも開くことになるのは確実ですので黒魔術などお止めになったほうがいいと申し上げておきます。
Last Modified :